果物にはビタミン・ミネラル・食物繊維など、体に良い成分が多く含まれています。
でもそれと同時に、果糖(フルクトース)という糖分も多く含まれています。


昔と比べ、品種改良により現代の果物は糖度が格段に高くなっています。
例:
これは、白ごはんやパンに匹敵するレベル。
果糖は血糖値を急上昇させ、余った糖は脂肪として蓄積されやすくなります。
果物を夜食代わりにしていませんか?
活動量が落ちる夜に果糖を摂ると、代謝されずに脂肪として蓄積されやすくなります。
バナナ・マンゴー・パイナップルなどの南国フルーツ。
これらはトロピカルでヘルシーな印象がありますが、体を冷やす作用があるため、日本人には合わない場合があります。体を冷やす作用がある食べ物がなぜダイエットに不向きかというと…
「冷えは万病のもと」と言われるように、体温が下がると…
つまり、「痩せにくい体質」へまっしぐら。
とくに女性は冷えやすい体質の方が多いため、冷える食べ物の摂取は要注意です。
牛乳・ヨーグルト・チーズなどの乳製品。
これらも「カルシウムをとるために毎日食べてる」という方は多いですよね。
でも実は、日本人の約70%は乳糖(ラクトース)を分解できない=乳糖不耐症と言われています。
乳糖をうまく消化できないと、以下のような症状が出ることがあります:
このような症状が続くと、腸の機能が低下し、代謝も落ちて痩せにくくなるのです。
【3ヶ月で平均ー8kg以上を叶える。最後のダイエット】
興味がある方は専用LINEを作りましたので、
まずは、『1週間で1キロ痩せるダイエット講座』
こちらを試してみてください。
1キロくらい簡単に痩せますので気軽にお試しください。

西船橋・船橋、市川エリアで整体・加圧トレーニング・ダイエットをお探しの方は当院までお問い合わせください】
【ウィルス感染症対策実行中】
消毒と換気、マスク着用、アルコール消毒の徹底。お一人お一人必ず行っています。
他の方と会わないシステム、一人整体院で広い個室空間で安心。
では。

こちらも併せてどうぞ
↓↓↓↓↓ フォローおねがいします!
https://www.instagram.com/nishifuna_chiro/?hl=ja
インスタグラム
https://ameblo.jp/nishifuna-chiro/
以前運用していた院長ブログ